classic editor というプラグインを入れたら、以前のような編集画面に戻った。
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新しいWordPress の編集画面は非常に使いずらい。また、いろいろなボタンが消えたしまい。戸惑っていた。しかし、ネットで検索すると、私と同じような悩みを抱えている人は多いようだ。解決策として、一つは、classic editor というプラグインを導入して有効化する方法がある。もう一つは、Disable Gutenberg というプラグインを導入して、最新のeditorであるGutenbergを無効化すればいいそうだ。

前者の方法をとることにした。classic editor というプラグインはサポートは2021年までというのだが、それでもいいから、この編集画面を元に戻したい。そしたら見事、見慣れた編集画面に戻った。よかった。これで安心してブログを書き続けることができる。

しかし、WordPress はどうして、Version 5から、へんてこな編集画面にしたのだろうか。どうもデザイナーは継続性ということを考えていないようだ。

マイクロソフトのソフトである Word もあるときから大変更を遂げて非常に使いずらくなった。今では慣れたが、とにかく改良はストップでもいいと思う。あるいは、古い型を使いたがる人もいると思うので、最新版と並行して古い版も残しておいてほしい。