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子どもたちだが、そろそろ携帯代の負担が重荷になってきた。家族で先月は45,000円ほどだ。4月から別会計にすることにする。

その方法を聞きにソフトバンク店に聞きに行った。入ると客は私一人だ。スタッフに来訪の意図を話す。すると、スタッフは私に運転免許証か何か身分を証明するものを見せて欲しいという。あいにく、私は何も持ち合わせなかった。すると、スタッフは「それでは、口頭での説明で一般的な話になるだけ」という。なるほど、今度からはソフトバンクの店に行くときは、免許証か何か、身分証明証を持って行くことを、しっかりと頭に入れておこう。

家族の独立に伴い、料金を別会計にしたい旨を説明すると、それは可能だとスタッフは言う。それには、別会計にする人、本人がキャッシュカードかクレジットカードを持って実際に店頭にくる必要あるという。そして、その時に、その人の身分を証明するもの、運転免許証か保険証(マイカードでもOK)を持ってくることが必要だという。

それだけで、会計を独立させることが可能だそうだ。長男は4月から職に就くので自分で支払いを始めるのは当然だが、次男はまだ大学生だ。かわいそうなので、しばらくは携帯代は私が補助することになった。でも、とにかく会計は独立してほしい。

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自分たち夫婦も引っ越しをする。引っ越し先は固定電話は同じく使える。つまり、配線はソフトバンク光を使っているので、ワイファイか何かの器具を持って行き、そのままプラグに差し込めば使えるそうだ。ただ、ひかりTVに関しては、ひかりTVのカスタマーセンターに聞く必要があるようだ。ところが、このひかりTVのカスタマーセンターに問い合わせの電話を何度も掛けても話し中だ。これが新規申し込みならば、すぐにかかるのだろうが。

ひかりTVは諦めて後日電話することにする。果たして引っ越し先でも使えるのかどうか分からない。

ガスコンロはどうするか。息子達の引っ越し先はプロパンか都市ガスかで、ここのガスコンロが使えるかどうか決まってくる。

水道、ガス、電気も解約しなければならない。NHKの集金人も息子達のアパートにすぐに来るだろうが、息子達は払うのか、それとも居留守をするのか、どちらになるか、それは息子達にお任せだ。天井の蛍光灯も外して持って行く。カーテンも持って行く。ああ、引っ越しは面倒くさい。

krapalm / Pixabay