焼酎「すごいも」を飲む。
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2016-09-14

昨日は、焼酎「すごいも」を飲む。近くのコンビニで1カップ100円ぐらいを2つほど買う。焼酎甲類乙類混和いも焼酎とある。12%ほどの強さだ。

夕食時、普通はお湯で割るのだが、常温でそのまま飲む。12%ならば、薄める必要はないのではと思う。最初の香りはちょっといいが、すぐに味がわからなくなって、単に飲むだけになってしまった。ビールのほうが風味はずーっと味わえるかなとも感じた。

居酒屋で焼酎を飲むときはお湯割りにする。そして大抵2杯ほど注文する。家に帰るといい気持ちになり、そのまま寝てしまう。昨晩は、「すごいも」をワンカップを飲んで、さらにもうワンカップを飲んだ。そのまま寝込んだようだ。朝の3時ごろに目がさめる。頭がやや痛い。自宅で飲んだ焼酎はなぜかいつも軽い頭痛を感じる。これは不思議だ。居酒屋で飲むときは悪酔いは全然ないのだが。これは居酒屋独特の雰囲気なのだろうか。

軽い頭痛の原因は何か。窓を開けて寝たので、やや涼しくなりすぎたので、頭痛を感じたのかも思ったが、このあたりはよく分からない。あるいは、常温の焼酎を飲むのは、あまりよくないのだろう、と勝手に推測する。

もう、この歳だからアルコールは完全にやめてもいいのだが、時々はストレスを感じた日は飲みたくなる。アルコールを飲んだからといって、ストレスの原因となる現実は変わらないのであり、それよりは現実解決に全力を注げばいいのだが、このあたり分かっているが、そう理想通りにはいかない。

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